
毎年6月下旬に行われる早慶サッカーの集客プロモーション。
目標人数である10,000人には惜しくも届かず、9,514人を国立競技場に動因しました。

L'oreal Brand Storm 2008に於いて、早稲田大学内選考を「トリカナ」「3tomatoes」の2チームが勝ち抜き、大学代表として国内決勝戦に進出しました。
国内決勝戦では、「3tomatoes」が3位入賞となったものの、惜しくも世界決勝戦進出はなりませんでした。
【関連サイト】L'oreal Brand Storm 2008

エム・ゲーム様による、明治大学広告研究会とのプロモーション対決。

2008年度の新入生歓迎キャンペーン。ブース、リーフレット、立て看板、webの制作および説明会・体験会のイベントを行いました。
【関連サイト】新入生歓迎キャンペーンwebサイト
今年度映像チームの初活動です。大塚製薬株式会社様の商品カロリーメイト(Calorie Mate)の販売促進CM制作活動を行っています。
【関連サイト】大塚製薬カロリーメイト
AD公共広告機構による公共広告CM制作活動。
グランプリ受賞作はNHK-BSにて一年間放映される権利があり、
そのグランプリ受賞を目差し活動しました。
【関連サイト】AC公共広告機構
大学生にあまりなじみの無いライトノベルをテーマに活動しました。
自分たちですら馴染みの薄いモノの広告を作るのは大変でしたが、 この活動を通じて自分たちの目指す広告の形を認識出来たと思います。
作品はライトノベルの問題点として、馴染みが薄いという点をあげ、それを解決するために話題を作り出す事を目的としたものです。
体感させるというアイデアが評価されました。
この活動ではアイデア出しに慣れる事を目的としました。
ライトノベルの活動ではアイデアがかたよってしまったため、常に面白いアイデアを出す姿勢を身につけたいと考え、明太子というテーマを選びました。
実際明太子は扱いやすく、様々な作品が生まれました。

毎年7月に行われる法政大学、日本大学、早稲田大学の広告研究会によるクライアントをつけてのプロモーション大会。
今大会のクライアントはカルピス株式会社様で、課題商品はカルピスのコンク(原液)であった。
今年度から明治学院広告研究会も参加し、四大学総勢400人規模、計14班で法政大学ステラビアホールにて行われた。
早大広研は学生賞を獲得した。
夏休みのチームプロジェクトで、レッドブルジャパンをクライアントにチームからメンバーを募り4班形成した。
実行ベースでのSP企画をコンペし、優勝したD班(班長:宮澤雄人)の案は、10月に早稲田内で実施し反響を得た。

広告研究会が未だ出した経験のない国際最高峰レベルでの広告大会。この大会は、世界広告協会・IAAによる大学生への教育プログラムの一環である。
プロレベルでの広告計画の立案が課題になっており、世界のマーケティングや広告学を専門に学ぶ学生がこのコンペに出す国際色豊かなコンペであると言える。
今回はUnilever社のデオドラントフレグランスAXEのセールスプロモーションが課題であった。
この大会で、早稲田大学として初めて、見事「アジア/環太平洋地区 第3位」の成績に輝きました!!
【関連サイト】12th IAA InterAd student competition
毎年6月下旬に行われる早慶サッカーの集客プロモーション。
モバイルサイトが近日オープンします。
【関連サイト】
慶應義塾体育会ソッカー部のモバイルサイト

新入生歓迎キャンペーン。ブース、カラーパンフ、立て看板の制作および説明会、体験会を行いました。
【関連サイト】新キャンモバイル
完成した作品は全て2007年2月から3月の間JR新宿駅前アルタビジョンにて放映され、活動の様子が東京MXテレビ、東京新聞、読売新聞、毎日新聞など多数のメディアから取り上げられました。 また、新宿区との協議の結果、作品のうちの一つが2007年6月に開かれるカンヌ国際広告祭に出品されます。
【関連サイト・データ】新宿区ニュースリリース(2月1日)
(映像も見れます)
ミネラルウォーター(CRYSTALGEYSER)の広告制作を行いました。大塚ベバレジ(株)様を交えてのプレゼテーションを行いました。なお、活動の模様は食品・飲料業界紙に多数取り上げられる結果となりました。
早慶レガッタ公式ポスターのデザイン制作。
デザインはコンペ形式によって選考を行いました。
早稲田大学航空部の新歓用ポスター制作。
デザインはコンペ形式により選考を行いました。
web媒体チームがkurkku(クルック)様とエコをクリエイティブに楽しむことのできるWEBサイト制作を行いました。
【関連サイト】kurkkuホームページ , kurkku from staff 07/02/14
apple store銀座店での作品展示会。学生によるアップル製品の販売向上キャンペーン。
新入生歓迎キャンペーン。新歓期にブースや特設webサイトを制作しました。
【関連データ】告知サイト 新入生歓迎キャンペーン2006
「今あるいいところを残しつつ、新しくなっていく」というコンセプトのもと、「まち」をテーマとして取り上げ、フリーペーパーやWEBサイトを展開。早稲田祭2006においては、下北沢など、再開発が進む街を取り上げるイベントを行った。
【関連データ】告知サイト まちこがれ特設WEBサイト
AD公共広告機構による公共広告CM制作活動。グランプリ受賞作はNHK-BSにて一年間放映される権利があり、そのグランプリ受賞を目差し活動しました。
【関連サイト】AC公共広告機構
【関連データ】ポスター
【関連データ】ポスター
【関連データ】ポスター
前年度までの三大学合同批評会が「アドフェス」に名称変更されました。今年度は日本ポラロイド株式会社様にご協力いただき「ポラロイドカメラ」の販売促進を目的とした総合プロモーション案のプレゼンを行いました。
【関連データ】
学内にて早稲田スポーツを発展させるための応援プロジェクトをしました。
TBSにて放映していた『汚れた舌』の視聴率アップのための施設考案プロジェクト。
「早稲田大学創立125周年記念企画、日韓友情年2005記念企画として国際的デュオSoriによる、Sori「OVER THE SEA」WASEDA UNIVERSITY LIVE CONCERT〜夢は海を越えて〜 が行われました。大隈講堂で行われたそのライブの企画運営および広報に協力しました。
【関連サイト】WASEDA UNIVERSITY LIVE CONCERT
学内に溢れるポスター、ビラ、立て看板等の早稲田広告の昂揚を目的としたプロジェクト。早稲田祭2005におきましてゲストにシンガタの佐々木宏さんをおむかえしてイベントを実施しました。
【関連サイト】WASEDA ADVERTISING AWARDS 2005公式サイト
【プレスリリース】早稲田WIIKLY asahi.com Waseda-net.Portal
研究活動として会員向けに『風とロック』代表箭内道彦さんの講演会を実施しました。
【関連サイト】風とロック
早稲田祭2006におきまして“東京と暮らす”というメッセージを発信する「With TOKYO PROJECT」を実施しました。
【関連サイト】With TOKYO PROJECTホームページ
早稲田大学学生生活課より発注を受け、ラクロス部のプロモーションビデオを制作。
【関連データ】ラクロス部プロモーションビデオ
「横浜大世界DASKA」のCM制作を行い、TV神奈川、渋谷ビジョンにて放映。また、着メロサイトにてムービー配信を行った。
【関連データ】DASKA プロモーションビデオ
自主制作映画コンペである「早稲田映画まつり2004」と「慶応義塾秋祭 Creators' Contest 2004」のグランプリ作品同時上映会、映画の早慶戦である「CINEMA CONFLICT」のプロモーションビデオとフライヤーの制作。
【関連データ】プロモーションビデオ , フライヤー
早稲田で活動する劇団「on G」の公演のプロモーションビデオの制作。
早稲田大学漕艇部より発注を受け、早慶レガッタのプロモーションビデオを制作。
【関連データ】早慶レガッタプロモーションビデオ
春の早慶野球で発行される新聞の「早稲田スポーツ」と「慶應スポーツ」の1面に早慶それぞれの広告研究会が制作した広告を掲載し、それを読売新聞社側で審査して勝敗が決まる。 平成16年度春の課題は携帯ニュースサイト「読売・報知・巨人」。結果は早稲田の勝利。現在のところ、早稲田は2勝1敗。
早稲田の名物企画100キロをまる2日間かけて歩き続ける100キロハイク。主催の早稲田大学精神昂揚会の発注によりポスターを制作。
【関連データ】100キロハイクポスター
早稲田大学漕艇部より発注を受け、早慶レガッタのポスター・チラシを制作。
【関連データ】早慶レガッタポスター・チラシ
法政、日大の広告研究会と共催によるマーケティング、広告制作のコンペティション。平成16年度の課題はメガネブランド「Zoff」。
マーケティング部門は「Zoff」のセールスプロモーション、広告制作部門は「Zoff」の企業広告をテレビCM、ラジオCM、グラフィック広告三つの媒体を使ったキャンペーンという形でコンペティションを行った。マーケティング部門では最優秀賞を獲得。また広告制作部門では最優秀賞を始め6受賞作品中5作品が早大広研の作品が占めた。
【関連データ】マーケティング部門 最優秀賞 CM作品
東京広告協会主催による都内にある大学の広告研究会を中心とした大学生の為の広告制作講座。平成16年度の課題は 資生堂「ビューティーボルテージ」のテレビCM、ラジオCMまたは中吊り広告、雑誌広告。制作指導に資生堂宣伝部 加藤謙二氏、博報堂第二制作局高田豊造氏ほか第一線で活躍されているプロのクリエイターを迎える。 7月1日に電通銀座ビルにてプレゼンテーションを行い、提出作品69点の中から17作品が各賞(グランプリ・優秀賞・学生賞・努力賞・プレゼン賞・コピー賞・ユーモア賞)を受賞した。17の受賞作品のうち、グランプリを始め12作品を早大広研が占めた。
【関連データ】
最優秀賞(テレビCM)[準備中]
優秀賞(ラジオCM)[WMA]
コピー賞(テレビCM)[WMA]
コピー賞(中吊り広告)
努力賞(中吊り広告)[準備中]
ヤマハの全電動スクーター「パッソル」の認知拡大、販売促進を課題としたプロモーション案のコンペティション。ヤマハ本社で行われたプレゼンでは、マーケティング部、商品開発部、広報部など各方面からの審査員4名によって審査批評していただいただけでなく、座談会形式でさまざまな現場の意見をうかがうことが出来た。
【関連データ】プレゼン資料[PPT]:1 / 2
「『自分を広告すること』=『自分を相手に伝えること』 自分を相手に伝えることで人と人とのつながりが生まれ、そのつながりによって人は成長していく。」というコンセプトの元に行われた講演会&ワークショップ。クリエーティブ・エージェンシー「TUGBOAT」代表の岡康道氏を迎えて、前半は岡氏の講演会、後半は『自分広告』というテーマで早稲田生が作ったポスターを岡氏に批評していただくというワークショップを行った。
【関連データ】告知サイト:ジブンコウコク〜成長につながる人間関係を築くためには〜
昨年度初めてCMに出演し、私たちに強烈なインパクトを残した、または輝きを放っていた新人タレントの方にCMフレッシャーズ新人賞を贈呈するイベント。今年が第1回となる。当日のプレゼンターにはCM界の大御所、_樹木希林さんを招いた。気になる受賞者は 「ぜクシィ」の加藤ローサ、「燃焼系アミノ式」の小田瑞穂、「生茶」の竹下恭平の三人。授賞式の模様はさまざまなメディアでとりあげられた。
【関連データ】
「ズームインSUPER」「ウォッチ!」「めざましテレビ」
「やじうまプラス」「スポーツニッポン」「東京スポーツ」「東京中日スポーツ」
「日刊スポーツ」「サンケイスポーツ」「内外タイムス」
【関連データ】告知サイト:新入生歓迎キャンペーン2004
早稲田祭2004において「挑戦」をテーマにステージイベントを行った。
【関連データ】告知サイト:WAS STAGE 2004