
あなたはどうやって大学に入りましたか?入試問題の傾向を分析し、対策をしたのではないでしょうか。広告も同じです。例えば、ある商品のターゲットがOLだとしたら、今どきのOLは何を望んでいるのか?こういった商品に何を求めているのか?という風に分析し突き詰め、的確な広告を打ちます。広告戦略チームでは、このように戦略的に考え、より効果的なプランを企てていきます。広告には数学のように一つの正解がありません。あなたが導き出した解答を、あなたが正解にするのです。様々な価値観をぶつけ合い、成長してみませんか?

チーフ 鈴木拓朗
私はよく「広告の知識がある人は就職活動に有利だ。」と耳にします。単に広告をやればいいというのは甘い考えですが、学ぶことで多くの可能性を見出す事はできます。人々が心底望んでいることを探るのは、広告を考える人にのみ必要とされているのではないからです。 映像広告と言えば、まずCMが思い浮かぶでしょう。しかし広告が氾濫する今、このような大衆向け広告の効果は低迷しつつあります。私のチームでは、多様な表現で人々をくぎ付けにする映像の特性をより活かし、現状を打破する新たな方法を考え出します。ぜひ一緒に可能性を広げませんか?

チーフ 栗山知士
ポスターや看板など、あらゆる広告の中で人が一番触れる広告、それがグラフィック広告です。
そんなごくありふれたものだからこそ、ひとつひとつは相手にとって特別な存在になる必要があります。グラフィック広告の表現する一瞬の世界に、相手を振り向かせるための全てを注ぎ込む。これは難しそうでいて単純なことです。自分のメッセージを持ち、相手のことを思う。それだけで、あなたの広告と人々との出会いは特別なものになるでしょう。あなたの広告はあなた自身です。私のチームで、誰かの特別になってみませんか。

チーフ 櫻井佳奈子
2006年に、全世界のWebサイトの数は1億を超え、Webに溢れる情報はさながら洪水です。そのような中で、どうやったら伝えたい情報を、伝えたい相手に上手に伝えることができるのでしょうか。
“どうやったら本当に伝えたい事を伝えたい相手に確実に伝えられるか。”広告は、その伝え方の部分を磨くものだと私は考えています。
Webサイトを作るのって楽しいんですよ!自分の感性を表現してネットに発信するのって、大海原にメッセージボトルを流すみたいでドキドキしてきませんか?

チーフ 沖田多久磨