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| [2004] [2003] [2002] [2001] [2000] |
04/11/06-07 |
早稲田祭2004において、早大広研は「挑戦」をテーマにステージイベントを行った。 |
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04/09/ |
自主制作映画コンペである「早稲田映画まつり2004」と「慶応義塾秋祭 Creators' Contest 2004」のグランプリ作品の同時上映会、映画の早慶戦である「CINEMA CONFLICT」のプロモーションビデオとフライヤーの制作。 |
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04/ |
早稲田で活動する劇団「on G」の公演のプロモーションビデオの制作。 |
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| 04/06/25〜07/30 第2回三大学合同批評会 (主催・法政大学広告研究会、日本大学広告研究会、早稲田大学広告研究会 協力・Zoff) 【関連データ】 マーケティング部門 最優秀賞 広告制作部門最優秀賞[準備中] |
法政、日大の広告研究会と共催によるマーケティング、広告制作のコンペティション。平成16年度の課題はメガネブランド「Zoff」。 マーケティング部門は「Zoff」のセールスプロモーション、広告制作部門は「Zoff」の企業広告をテレビCM、ラジオCM、グラフィック広告三つの媒体を使ったキャンペーンという形でコンペティションを行った。 マーケティング部門では最優秀賞を獲得。また広告制作部門では最優秀賞を始め6受賞作品中5作品が早大広研の作品が占めた。 |
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04/06/30 |
「『自分を広告すること』=『自分を相手に伝えること』 自分を相手に伝えることで人と人とのつながりが生まれ、そのつながりによって人は成長していく。」というコンセプトの元に行われた講演会&ワークショップ。 クリエーティブ・エージェンシー「TUGBOAT」代表の岡康道氏を迎えて、前半は岡氏の講演会、後半は『自分広告』というテーマで早稲田生が作ったポスターを岡氏に批評していただくというワークショップを行った。 |
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| 04/05/ 広告早慶戦 '04(主催・読売新聞社) 【関連データ】 「読売・報知・巨人」早稲田スポーツ1面 5段広告[準備中] |
春の早慶野球で発行される新聞の「早稲田スポーツ」と「慶應スポーツ」の1面に早慶それぞれの広告研究会が制作した広告を掲載し、それを読売新聞社側で審査して勝敗が決まる。 平成16年度春の課題は携帯ニュースサイト「読売・報知・巨人」。結果は早稲田の勝利。現在のところ、早稲田は2勝1敗。 |
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| 04/05/ 本庄〜早稲田 100キロハイク ポスター 【関連データ】 100キロハイクポスター[準備中] |
早稲田の名物企画100キロをまる2日間かけて歩き続ける100キロハイク。主催の早稲田大学精神昂揚会の発注によりポスターを制作。 |
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04/05/18〜06/28 |
ヤマハの全電動スクーター「パッソル」の認知拡大、販売促進を課題としたプロモーション案のコンペティション。 ヤマハ本社で行われたプレゼンでは、マーケティング部、商品開発部、広報部など各方面からの審査員4名によって審査批評していただいただけでなく、座談会形式でさまざまな現場の意見をうかがうことが出来た。 |
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| 04/05/18〜07/01 第14回大学生広告制作講座(主催・東京広告協会) 【関連データ】 最優秀賞「くのいち」(テレビCM)[準備中] 優秀賞「時報」(ラジオCM) |
東京広告協会主催による都内にある大学の広告研究会を中心とした大学生の為の広告制作講座。平成16年度の課題は 資生堂「ビューティーボルテージ」のテレビCM、ラジオCMまたは中吊り広告、雑誌広告。制作指導に資生堂宣伝部 加藤謙二氏、博報堂第二制作局 高田豊造氏 ほか第一線で活躍されているプロのクリエイターを迎える。 7月1日に電通銀座ビルにてプレゼンテーションを行い、提出作品69点の中から17作品が各賞(グランプリ・優秀賞・学生賞・努力賞・プレゼン賞・コピー賞・ユーモア賞)を受賞した。17の受賞作品のうち、グランプリを始め12作品を早大広研が占めた。 |
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04/04/12 |
昨年度初めてCMに出演し、私たちに強烈なインパクトを残した、または輝きを放っていた新人タレントの方にCMフレッシャーズ新人賞を贈呈するイベント。今年が第1回となる。当日のプレゼンターにはCM界の大御所、樹木希林さんを招いた。 気になる受賞者は 「ぜクシィ」の加藤ローサ、「燃焼系アミノ式」の小田瑞穂、「生茶」の竹下恭平の三人。授賞式の模様はさまざまなメディアでとりあげられた。 |
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04/03 |
早稲田大学漕艇部より発注を受け、早慶レガッタのプロモーションビデオ・ポスター・チラシを制作。 |
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| 04/ 早稲田大学ラクロス部 プロモーションビデオ 【関連データ】 ラクロス部プロモーションビデオ[準備中] |
早稲田大学学生生活課より発注を受け、ラクロス部のプロモーションビデオを制作。 |
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| 04/04/01〜04/25 '04年度 新入生歓迎キャンペーン |
'04年度 新入生歓迎キャンペーン 幹事長:芝元壮志 |
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| 03/12/ 学生広告論文電通賞(主催・電通) 【関連データ】 佳作:「電論2班作品」(論文) |
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| 03/ 都電荒川線車内中吊り広告制作(協力・東京都交通局) 【関連データ】 「都電隊」(中吊り3週シリーズ広告) |
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| 03/11/ 読売広告大賞(主催・読売新聞社) 【関連データ】 企業協賛社賞:家づくりのテーマパークの広告「家ーイ!」(新聞広告全15段) |
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| 03/11/02-03 WAS STAGE 2003 (主催・早稲田大学広告研究会 協力・アディダスジャパン/ユニフォームサーカスビームス/ポッカコーポレーション 等) |
早稲田祭2003において、「人間力のアップ」をテーマにイベントを行った。 ・addidas×WASEDA ・パワーオブライブ ・Tシャツメッセージパッションショー ・コイカチ〜恋の勝ち組になる方法〜 |
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| 03/11/ 広告早慶戦 '03 秋(主催・読売新聞社) 【関連データ】 「携帯マスコミ塾」早稲田スポーツ1面 5段広告[準備中] |
秋の早慶野球で発行される新聞の「早稲田スポーツ」と「慶應スポーツ」の1面に早慶それぞれの広告研究会が制作した広告を掲載し、それを読売新聞社側で審査して勝敗が決まる。 平成16年度春の課題は携帯情報サイト「携帯マスコミ塾」。結果は早稲田の勝利。現在のところ、早稲田は1勝1敗。 |
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03/ |
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03/07/02 |
アートディレクター秋山具義氏をお招きしての講演会。 事前に募られた「新発想の名刺」の中から、秋山氏が何点かを選んで講評。 また秋山氏ならではの発想法などの講演をしていただいた。 |
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| 03/ SME音楽番組企画コンペ(主催・ソニーミュージックエンタテイメント) 【関連データ】 『SME A班作品』(企画書) |
株式会社ソニーミュージックエンタテイメントによる、「ヒット曲を生み出すテレビ番組企画案コンペ」。停滞しつつある音楽セールスから脱却し、再び音楽番組への注目率が高まり、CDマーケットに好影響を与えられる番組を企画するという企画趣旨で行われた。実際にオンエア可能なものを作り、実現性を意識した番組を考案。 |
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| 03/7/ 第1回三大学合同批評会 (主催・法政大学広告研究会、日本大学広告研究会、早稲田大学広告研究会 協力・明治??) 【関連データ】 最優秀賞・GR部門賞:「赤いトリビア」(新聞広告5段2連) 学生賞:「牛牛電車」(中吊り広告4枚シリーズ) 「MEGり、MEGる、MEGMILK」(ラジオCM) 「日本昔話」(ラジオCM) |
法政、日大の広告研究会と共催による広告制作のコンペティション。平成15年度の課題は「MEGMILK」の商品広告。 最優秀賞、学生賞など多くの賞を受賞した。 |
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| 03/05/ 広告早慶戦 '03 春(主催・読売新聞社) 【関連データ】 「Gメロ巨人群」早稲田スポーツ1面 5段広告[準備中] |
春の早慶野球で発行される新聞の「早稲田スポーツ」と「慶應スポーツ」の1面に早慶それぞれの広告研究会が制作した広告を掲載し、それを読売新聞社側で審査して勝敗が決まる。 第一回、平成15年度春の課題は携帯着メロサイト「Gメロ巨人軍」。結果は慶應の勝利。現在のところ、早稲田は0勝1敗。 |
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| 03/04/ '03年度 新入生歓迎キャンペーン | '03年度 新入生歓迎キャンペーン 幹事長:羽後 航 |
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| 02/11/04 WAS STAGE 2002 | 早稲田祭2002において、「NO MUSIC, NO LIFE.」をテーマに、10号館前スペースにてステージカーでのイベントを開催しました。 | |
| 02/06/21 天職を見つけたい!! | 「天職」をキーワードに、夢や仕事についてそれぞれの考えや哲学をお話していただき、改めて「働く」という事を考え、次の一歩へ踏み出すきっかけとしてもらいました。 | |
| 02/04/ '02年度 新入生歓迎キャンペーン | '02年度 新入生歓迎キャンペーン 幹事長:宮脇壮行 |
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| Now Making | ||
| 00/04 公式ホームページ&開催イベント |
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